1 | 2 | 3 | 4 | TOTAL | |
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宝塚グリーンスター | 7 | 1 | 3 | 3 | 14 |
三木AL | 5 | 1 | 3 | 0 | 9 |
【三木山公園球場】 審判:(播磨NS)球審/高野 一塁/町田 二塁/神庭 三塁/中島 控え/上野
試合時間:8時58分~10時38分(所要時間:1時間40分)
宝塚GS:P=中江(処理投手) 4回 安打/12 三振/0 四球/0 死球/0 自責点/5
:C=柳川
三木AL:P=松尾(敗戦投手) 2回 安打/8 三振/1 四球/1 死球/0 自責点/5
2P=岩崎 1回 安打/1 三振/0 四球/0 死球/1 自責点/1
3P=高寄 1回 安打/4 三振/1 四球/1 死球/0 自責点/3
:C=長尾 2回 ― 富田 2回
【宝塚GS】 【播磨NS】
三塁打:森本 1⃣・渡辺公 3⃣ :高寄 1⃣
二塁打:渡邉公 2⃣ :胸永 1⃣・岩崎 1⃣・永尾 1⃣・胸永 2⃣
盗塁 :8 :6
失策 :3 :5
残塁 :3 :6
◆ 宝塚の1回先頭の森本が左奥を痛烈に抜く三塁打で出塁、続く二番渡邉公は中へ上手くはじき返し先制タイムリーを放つとB・Eを含め8番までが全員出塁、その間走塁ミスで1アウト、9番中江投手は投ゴロで2アウト、先頭に戻り打者一巡のも言う攻撃で7点を奪った。
しかしその裏三木も立上りの中江を捕らえ、先頭の胸永が右守備のもたつく間に二塁へ、二番高寄も右奥へ三塁打、三番岩崎にも右へエンタイトルで二塁、Eもありこちらも打者9人で5点を挙げた。
2回は両チーム1点を加え、三回播磨の2番手富田投手、見方Eや足を活かした攻撃更に渡邊公のマルチヒットの三塁打で3点を加えるも、播磨も負けじとその裏3点を返し、事案の迫る4回宝塚は、三番手高寄を攻め、1アウトから田口、北岡、海沼の3連打と相手Eなどで3点を挙げ引き離し、残り時間わずかで4回裏、1アウトから一人ランナーを出すが中江投手の踏ん張りでその後二人を抑えたところで時間切れとなった。